最初に結論 返金してもらえる!
Kindle Unlimitedは返金してもらえます。ただし、1度も利用してないことが条件!
Kindle Unlimitedの返金までの流れ
返金の流れはアマゾンのオペレーターにチャットをつなぎ、利用状況の判断をしてもらう形です。
チャットへのアクセスはスマホがおすすめです(PCからだと「今すぐチャットを開始する」にたどり着きにくいです)
スマホでのチャット画面までの流れ
- Amazonのアプリにスマホからアクセス
- 下部にあるメニューから3本線のアイコンをタップ
- 一番下まで移動し「カスタマーサービス」へ
- 「Prime Video、Amazon Music、Kindleアプリ、Kids+」へ
- 「Kindle電子書籍/デジタルコンテンツ/コミック」へ
- 「Kindle Unlimited」へ
- 「カスタマーサービスへ連絡」へ
- 「今すぐチャットを開始する」へ
↑完璧にこの通りに進められなくても、オペレーターにつながれば対応してもらえるはずです。
チャットを開始した後は、オペレーターにつながるまで、チャットを進めましょう。


送る内容は、以下の内容をコピペでOKです。
Kindle Unlimitedを継続するつもりではなかったため、申し訳ありませんが返金をお願いできますでしょうか。
注文番号 D01-xxxxxxx-xxxxxxx
↑注文番号がわからなくてもオペレーターが調べてくれるでしょう。
すると、利用状況から返金の判断をしてくれます。このとき「1度も利用していないこと」が判断の基準になります。「返金前にちょっと読み進めちゃおう。」などとズルをすると返金されなくなるので、注意しましょう。
まとめ さすがAmazon!返金は簡単
Kindle Unlimitedの返金は簡単です。ぼくのときはチャットにつながってから、2−3分で完了しました。解約し忘れたときには、さくっとアマゾンに連絡してみましょう。
またアマゾンではプライム会員の解約忘れも利用状況から判断して、返金してくれる場合があります。ダメ元で聞いてみるといいかもですね。
では!


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